IDEASCALE INTELLIGENCE

「面白いね」で終わったアイデア、
いくつありますか。

市場・顧客・競合・知財の情報を集め、仮説を検証し、
事業モデル・事業計画・次のアクションまで。
アイデアを事業に変える。

特許出願中 / PATENT PENDING
Ideascale Intelligence 製品イメージ
PAIN POINTS

新規事業を生み出すために、
こんな課題はありませんか。

新規事業開発の現場でよく聞く、5つのつまずき。Ideascale Intelligenceは、この一つひとつに向き合うために作られています。

市場・競合調査に時間がかかる

情報収集だけで数週間かかってしまう

品質が担当者次第になる

調査・事業計画の質にばらつきが出やすい

アイデアが検証まで進まない

出ても、評価や意思決定に進まない

社内の強みを活かせていない

技術・知財・顧客情報が眠ったまま

資料を作っても実行されない

計画はできても、その先が続かない

こんな部門で活用できます

新規事業開発

アイデアを、根拠ある事業機会に。

経営企画・事業戦略

成長機会を、継続的に発見できる状態に。

イノベーション推進部

社内アイデアを、事業コンセプトまで。

研究開発・R&D

技術・知財を、新しい事業の種に。

事業部門・PJリーダー

新規事業を、体系立てて進められる状態に。

コンサルタント・事業開発支援者

調査でなく、判断と支援に集中できる状態に。

THE PROCESS

新規事業開発の、
一連の流れ。

社内に眠るナレッジから、意思決定・実行まで。Ideascale Intelligenceは、断片的な調査や属人的な検討で終わらせず、8つのステップを一気通貫でつなぎます。

01

社内ナレッジ

特許・技術資料・財務情報・顧客情報など、社内に既にある資産を取り込む。

02

新規事業機会

アイデアの種や課題、技術・顧客ニーズから、事業機会の候補を発想する。

03

独自性確認

そのアイデアが本当に新しいのか、差別化要素と独自性を可視化する。

04

市場・知財リサーチ

市場・顧客・競合・特許を体系的に調査し、事業仮説の材料をそろえる。

05

国・地域別 Business Planning

対象とする国・地域の実情に合わせて、事業計画を具体化する。

06

Virtual Boardroom

仮想の経営アドバイザーパネルが、複数の視点から事業案をレビューする。

07

意思決定

市場性・実行可能性・リスクを整理し、Go / No-Goの判断材料をそろえる。

08

実行

検討で終わらせず、優先課題と次に取るべきアクションへ落とし込む。

社内ナレッジ→ 新規事業機会→ 独自性確認→ 市場・知財リサーチ→ 国・地域別Planning→ Virtual Boardroom→ 意思決定→ 実行 より速く。より深く。より構造的に。
PRODUCT PREVIEW

製品を覗いてみる

左に並ぶのが、集める・見つける・確かめるための分析ツール。右は、4フェーズの分析が完了した状態の画面イメージです。

app.ideascale.co.jp/intelligence/project/2451
▦ ダッシュボード
インテリジェンスツール
✦ 発想アシスタント
◈ 構想プランナー
◎ ビジネスコンシェルジュ
◒ インテリジェンス・ボードルームNEW
▣ 特許検索NEW
ナレッジツール
▤ アイデアライブラリ
◐ チームメンバー
✓ プロジェクトの分析が完了しました!すべてのフェーズが正常に生成されました。 最終結果を見る
PHASE 1 · リサーチ・発見ダウンロード ↓
市場調査競合分析法的要件
PHASE 2 · 分析・戦略ダウンロード ↓
SWOT分析リスク分析マーケティング計画財務予測
PHASE 3 · 実行計画ダウンロード ↓
チームとリソーススタートアップ計画スケーリング計画
PHASE 4 · プレゼンテーションとキャンバスダウンロード ↓
ビジネスキャンバスピッチデック評価とスコアリング

実際の製品画面(プロジェクト分析完了時)のイメージです

INTELLIGENCE TOOLS

機能一覧

アイデアの発想から、事業計画、経営レビュー、知財確認まで。ひとつのプラットフォームで完結します。

✦

発想アシスタント

曖昧なアイデアの種や課題、技術・顧客ニーズから、事業機会の候補を複数生成します。

◈

構想プランナー

選んだアイデアを、市場調査・戦略・財務・実行計画・スコアリング・ピッチデックまで段階的に具体化します。

◎

ビジネスコンシェルジュ

マーケティング・財務・戦略・事業開発について、プロジェクトを踏まえて相談できるアドバイザー機能です。

◒
NEW

インテリジェンス・ボードルーム

仮想の経営メンバー(CEO / CFO / CMO 等)が事業案を多角的にレビューし、意思決定を支援します。

※Enterpriseプラン以上で利用可能

▣
NEW

特許検索

関連特許を調査し、IPリスクの初期確認・自社IP活用・協業候補の探索に活用します。

※Enterpriseプラン以上で利用可能

NEW RELEASE

新機能

組織の知識をより深く活かし、事業案の確からしさを、より確かに検証できるようになりました。

NEW RELEASE 01

組織ナレッジベース

社内にすでにある資料・知識・資産を取り込み、事業機会の探索やBusiness Plannerの分析に活用できます。「市場に何があるか」だけでなく「自社が何を持っているか」を踏まえた新規事業開発が可能に。

NEW RELEASE 02

アイデア独自性の可視化

そのアイデアが本当に新しいのかを、視覚的に確認できます。独自性・市場性・実現可能性・自社適合性・知財情報を組み合わせて、新規事業としての可能性を検討します。

ユーザー入力 91%組織コンテキスト 9%
NEW RELEASE 03

国・地域別の Business Planning

ターゲット市場となる国・地域を指定できます。顧客ニーズ・市場環境・競合・トレンド・参入条件・商習慣を踏まえ、その市場に適した事業計画を作成します。

WHY IDEASCALE INTELLIGENCE

知財も、事業開発の
インテリジェンスへ。

◆

知財インテリジェンス(特許検索)

関連するグローバル知財情報を探索し、関連特許の発見、新しい着想、潜在リスクの確認を支援。既存IPを単なるリスク情報としてではなく、新しい事業機会を考えるためのインテリジェンスとして活用します。

✦

Ideascale Innovation Intelligence Engine

複数の情報源、分析プロセス、事業開発メソッド、組織内ドキュメントや事業情報を組み合わせ、新規事業開発に必要な意思決定を支援します。

特許出願中 / PATENT PENDING
人の意思決定を置き換えるのではなく、より良い意思決定と、より速い事業化を支援する。
より速く。より深く。より構造的に。

SEE WHAT YOUR IDEA CAN BECOME.

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Ideascale ジャパン株式会社 | contact@ideascale.co.jp