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ライセンス体系の変更のお知らせ
発行日:2024年5月1日IdeaScaleジャパン株式会社 平素は格別のお引き立て、ご愛顧を賜り厚く御礼申し上げます。このたび、イノベーション管理ツール『IdeaScale』のライセンス体系が変更されたため、皆さまにご報告いたします。すでに海外では変更後のライセンス提供となっておりますが、IdeaScaleジャパン株式会社においては3ヶ月の猶予期間後に変更となります。ご不明な点がございましたら遠慮なくお問い合わせください。今後とも変わらぬご愛顧の程、よろしくお願い申し上げます。 概要 新しいプランでは、契約されたお客さまが多くのビジネス組織や関連会社などでイノベーション活動が行えるようにするため、コミュニティ数の増加と規模に応じて最適なプランを選択できるようなライセンス体系に変更いたいました。 価格 旧ライセンスと新ライセンスとの価格変動率については、以下を参照ください。 規模/プランパイロット利用(プラン廃止)小規模利用Smaller(スモール)中規模利用Midsize(ミドル)大規模利用Large(ラージ)大規模利用Mega(メガ)価格変動率約64%(※.1)約5%約-13%–※.1 Engage(エンゲージ)プランをSmaller(スモール)に変更した場合 適用日 新ライセンス体系は、以下の期日より適用となります。 2024年7月1日(月)から その他 お問い合わせ 本件に関するご相談は、こちらからお問い合わせください。 -
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イノベーション管理ツール『IdeaScale』ロゴ刷新のご報告
IdeaScaleジャパン株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役:イスル スバシンへ、以下IdeaScaleジャパン)は、IdeaScale(本社:ワシントンDC、CEO:Nick Jain)よりイノベーション管理ツール『IdeaScale』のロゴが刷新されたことをご報告いたします。 ロゴ刷新の背景 旧ロゴは、イノベーションを起こすために他とは異なる発想を持たなければならないという考えをもち、Aを逆さまにしたロゴを採用しておりました。海外では、すでにイノベーションは経営やビジネスおいて日常的な活動となったため、他と異なる発想を意味する旧ロゴから、イノベーションが日常的になったという意味を込めて、新ロゴへ変更することとなりました。 旧ロゴ 新ロゴ IdeaScaleジャパンは、海外で日常的に行われるイノベーションのユースケースやベストプラクティスを日本向けに取り入れ、国内においてもイノベーションを日常的なものにするために、世界標準のイノベーション管理ツール『IdeaScale』の提供、イノベーションの人材育成と組織開発の支援、新規事業開発を支援する活動を行なっています。 -
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TIB STUDIO Kickoff!に参加しました。
新規事業開発、スタートアップ、イノベーション、カイゼンなど私たちの仕組みで応援します。SusHi Tech公式アンバサダー:IdeaScaleジャパン株式会社 -
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イベント開催報告|2024年4月17日 IDEASCALEユーザー×イノベーター交流会
毎月開催されるイノベーション管理ツール『IdeaScale』の導入ユーザーと様々な業界で活躍するイノベーターの方々との交流会が2024年4月17日に開催されました。 本イベントは、イノベーション管理ツール『IdeaScale』の機能アップデートだけではなく、業界で活躍するイノベーターの方々のエピソードに触れ、新しい発見や知識を得て自分自身をアップデートするためのイベントです。 毎回、参加される方々も増え、今回も刺激的で新しい発見・気づきのあるイベントでした。 セッション1 最初のセッションでは、イノベーション管理ツール『IdeaScale』の基本的な説明と生成AI機能を説明いたしました。米国の国民総生産(GDP)が急激に落ち込んだ2008年頃に当時のオバマ大統領が米国の再成長を促すためのイノベーション政策から誕生したイノベーション管理ツールがIdeaScaleです。 セッション2 ロボットパートナーの生活圏拡大に向けたRobot Friendlyな社会の創造 ルールを守っていてもロボットだからという理由で拒否された世の中の矛盾からはじまったロボットと暮らす社会の創造。「前例がない」「わからない」「判断ができない」という事態になるとヒトは拒否する行動にでる場合が多いなかで、「Robot Friendly Project」という活動を開始し、現在ではロボットアンバサダーの方々やパートナーなど協力してくれる方々が増え、ロボットと暮らす社会が少しづつカタチになってきました。 セッション3 AI・生成AIの活用状況から見る、今後のトレンド 株式会社博報堂DYホールディングスは、2024年2月19日に生活者と社会に資する人間中心のAI技術の先端研究開発を行う「Human-Centered AI Institute」を設立し、その代表およびChief AI Officerとして森 正弥氏が就任しました。世界の生成AIの現状、日本企業でのAI導入と成果、生成AIと人間との関係、生成AIが当たり前になった社会などを深くお話をいただきました。 セッション4 ロボティクスで、世界をユカイに。 ユカイ工学株式会社のCEO 青木 俊介氏より、癒し系ロボット達の誕生話やロボットと人間との共生に関するメリットなどをお話しいただきました。 海外の有名なテレビ番組にも取り上げられた「甘噛みハムハム」など、こんなニーズがあるのか!という驚きと、欲しい!という感情が芽生えました。 […] -
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2024年04月17日開催|Ideascaleユーザ会x企業イノベーターネットワーク会
様々な業界のイノベーターがゲスト出演して体験談をお話ししていただきます。国際的に有名なイノベーション管理ツール『IDEASCALE』の導入事例や活用例、最新情報も共有します。 -
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イノベーション管理ツール『IDEASCALE』は世界的な評価を得ています
イノベーション管理ツール市場においてイノベーション管理ツール『IDEASCALE』は、リーダーに位置付けされ、多くの受賞をいただきました。 -
イベント
2024年3月21日開催|Ideascaleユーザ会x企業イノベーターネットワーク会
様々な業界のイノベーターがゲスト出演して体験談をお話ししていただきます。国際的に有名なイノベーション管理ツール『IDEASCALE』の導入事例や活用例、最新情報も共有します。 -
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2024年3月1日開催|JAPAN INNOVATION DAY 2024に出展
IdeaScaleジャパン株式会社は、2024年3月1日に開催される『JAPAN INNOVATION DAY 2024』に出展します。 出展概要 名称JAPAN INNOVATION DAY 2024 by ASCII STARTUP開催日2024年3月1日(金)場所ベルサール汐留〒104-0061東京都中央区銀座8-21-1住友不動産汐留浜離宮ビル(B1・1F)「汐留駅」5番出口徒歩4分(大江戸線)「汐留駅」東口徒歩5分(ゆりかもめ)「新橋駅」汐留口徒歩7分(JR線)「新橋駅」JR新橋駅・汐留方面改札徒歩7分(浅草線)「新橋駅」2番出口徒歩7分(銀座線)「東銀座駅」6番出口徒歩9分(日比谷線・浅草線)「築地市場駅」A2出口徒歩6分(大江戸線)主催ASCII STARTUP参加方法事前登録制 -
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2024年2月27日開催|Ideascaleユーザ会x企業イノベーターネットワーク会
Ideascaleジャパンでは、イノベーション管理、ISO56002、オープンイノベーションに関心をお持ちの方向けに、2月に交流会を開催いたします。現代は市場環境やITトレンドの急激な変化が続く時代であり、既存事業の成長だけでなく、新規事業開発にも取り組む方々が増えています。新規事業開発の過程でアイデア創出は極めて重要であり、これが成功への鍵を握っています。しかし、このフェーズで「何から考えればいいか分からない」「良質なアイデアが浮かばない」などのお悩みを抱える方も多いのではないでしょうか。そこで、「COSTAR」は、イノベーションの初期段階のカオスを構造化し、組織の力学をイノベーションの推進力に変える方法論として、お悩みを解決するためのヒントを提供します。このイベントでは、アイデア創出やイノベーションの課題に真摯に向き合う皆様と、カジュアルな雰囲気でオフラインでの交流を楽しんでいただきたいと考えています。 このような方におすすめ ・海外、国内の他業界/他業種の企業が取り組むオープンイノベーションの事例を知りたい・イノベーション推進部門もしくは新規事業開発室などに着任し、オープンイノベーションの取り組みのリアルを知りたい・イノベーションの専門家であるIdeascaleジャパンのメンターに対して、事業開発やオープンイノベーションの悩みをカジュアルに相談したい・イノベーションの仕組みによって、組織の活性化、継続的な成長、新しい価値の創出、人材育成につなげていきたい#イノベーション管理 #ISO5600 #イノベーションの国際資格 #GIMI国際イノベーター認定プログラムなど 開催日時 2024年2月27日(火) 17:30(受付開始) / 18:00(開始) 場所 ■ 場所: 〒150-0042 東京都渋谷区宇田川町28-4 三井住友銀行 渋谷西ビル6階■ アクセス: 東京メトロ半蔵門線渋谷駅3a出口より徒歩3分、JR渋谷駅ハチ公口より徒歩6分■ 参加費: 無料■ 参加人数: 一組織につき3名 プログラム 17:30 […] -
プレスリリース
業界トップクラスのイノベーション管理ツールと国際的なイノベーション方法論をIdeaScaleジャパン株式会社として提供開始
2024年01月17日 報道関係者各位 IdeaScale Japan株式会社 業界トップクラスのイノベーション管理ツールと国際的なイノベーション方法論をIdeaScaleジャパン株式会社として提供開始 2013年に日本初のイノベーション・マネジメント・システム・プロバイダーとして創業した株式会社picture(東京都渋谷区、代表取締役:Isuru Subasinghe)は、2024年1月1日付けでIdeaScale ジャパン株式会社に社名を変更することともに、イノベーション組織への変革を支援する製品・サービスの提供を開始したことを発表します。 1.概要 株式会社pictureは、2013年に日本初のイノベーション・マネジメント・システム・プロバイダーとして誕生し、世界最大のイノベーション専門組織Global Innovation Management Institute(グローバル イノベーション研究所:以下GIMI)の日本唯一のCertified Training Partners (認定パートナー)です。 私たちのイノベーションに関する知識・ノウハウ、方法論を短期間に実践するため、イノベーション管理ツール市場でトップレベルの実績をもつ『IdeaScale(アイデアスケール)』を組み合わせたサービスの提供を開始し、社名もIdeaScale Japan株式会社に変更することとなりました。 イノベーション管理ツール『IDEASCALE』とは 2009年の米国のイノベーション政策によって誕生したイノベーション管理ツール『IdeaScale』は、世界でもっとも利用されるイノベーション管理ツールのひとつです。アイデアを収集し、収束させ成功率の高いビジネスプランへ昇華させる仕組みや生成AIやテキストマイニングによって、アイデアの生成やトレンド分析を行うことが可能です。 アイデアからビジネスプランへの昇華には、GIMIとIdeaScaleが独自開発したCOSTARという方法論だけでなく、ビジネスモデルキャンパス(BMC)、SWOT分析、ジョブ理論などのテンプレートが提供されるなど、経験の少ない人員でも革新的なアイデアから、早期に具体的なビジネスプランを生成することができるプラットフォームです。 世界のイノベーションに取り組む企業に導入され、450万人以上が利用し、日本においても、多くの導入実績のあるイノベーション管理ツールです。 提供する製品とサービス 製品とサービスの適用用途 […]
